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こどものうた

久しぶりの記事UPに、トキメキを隠せないワシ、電気屋よっすぃー。

・・・ はぁ。

やっぱりしばらく書けませんでした。

理由は不要と思います。はい。

 

そうは言っても、誰しも生きていかなくちゃならんからね。

そして、人が生きていくには ”彩” が必要だからね。

なんちゃってー (*´艸`)

 

 

 

今朝の事です。

自宅で家事をしていると、息子の元気な歌声が聞こえてきました。 

小学校2年になる息子は、しばらく通っていたピアノ教室が功を奏したか、

けっこう上手いこと歌い上げます。

 

 

息子: 「 なにが君の しあわせ~♪  なにをして よろこぶ~♪ 」

ワシ: (あぁ、アンパンマン・・)アンパン③.jpg

 

 

 

息子: 「 わからないまま おわる~♪ そんなのは いやだ~♪ 」

ワシ: (この歌詞、意味が深いんだよね・・・)

 

 

 

息子: 「 忘れないで 夢を~♪ こぼさないで 涙~♪ 」

ワシ: (いやはや、上手いもんですな)アンパン①.jpg

 

 

 

息子: 「 だから 君は とぶんだ~♪ どこまでも~♪ 」

ワシ: (うんうん)

 

 

 

 

 

 息子: 「 アンアンアン、そこはダメよ~♪ 大事なトコロ~♪ 」

       アンパン④_copy.jpg (注:イメージです)
ワシ: ヾ(。`Д´。)ノ < アカーン!!!!

 

・・・ホント鼻水吹き出しそうになったちゅうねん。

まぁでも、小学校2年生っていえばそんなもんか( ̄ω ̄;) 

面白かったけどね(笑)

 

 

 

「久々に書いたと思ったらコレかよ」という皆様の苦笑が目に浮かぶワシ、

電気屋よっすぃー。

こんなアフォウなワシだけど、これからも前向きに生きていきますね。

 

末筆になりますが

将来ワシが運営するはずだったペッティングセンターに応募し、

軽口を叩きあったこぎんの御冥福を、心からお祈り申し上げます。

良き人は早く逝く、か・・・ ( ;∀;)

 


最新医療 鼻レーザー

 

ねぇ、みんなもうNEWSで聞いた?

ほら。

最近世間で まことしやか に囁かれてる恐怖の噂

 

「花粉、去年の10倍だっちゃ!!(≧∀≦)

 

そうです。そうです。 変な花粉10倍なんです。

え!?  花粉の量が10倍!?・・・するってぇと・・・

10×10で・・・鼻水100倍!? 

 ( ̄ω ̄;) ムリムリムリムリムリムリムリ!!!!
   [たらーっ(汗)]

 

はぁ・・ 


どうしようかと悩んだ挙句、21世紀が生んだ脅威の最新医療

 『 レーザー治療[右斜め上] 』

にチャレンジすることにした、ワシ、電気屋よっすぃー。

今日の書き出し長ぇな(笑)

 

 

さておき。

今日は大阪市の本町にある某ライブハウスにて演奏会がありました。

会社内で楽器やってる人らが集まって自主開催でやるライブね。

実は出場する予定はなかったんだけど、昔の知り合いから急遽

ギターが急にアカンくなって・・・ 1ヵ月後にオリジナル3曲・・・無理?」

という問い合わせがありまして。

なんとかなるか って軽い気持ちで引き受けました。

エラいね、ワシ(≧ω≦)b

情けは人のためならずってね。

 

ところがよ・・・

全体練習は結局2回だけ(笑)

しかも、1週間前になっても一度も来なかったキーボードから

 

          「ごめん、オレ無理 (≧∀≦)♪ 」

 

との連絡が・・・

 

 

 

あんだとう!?(((;゜Д゜)))

誰コード弾くさ!?(。´Д⊂)

 

・・・きっと俺だ _| ̄|〇

・・・ドラムとベースはコード弾かないもんね(特殊例を除く)

 

つぅワケで

 本番の1コマ.JPG

ちゃんと弾いてきましたがな (画面右側の”なで肩”野郎が電気屋よっすぃー)

 

でもやっぱり練習(合わせ)不足がモロに出て、

・・・モロ出し!? 違う違う。


曲がね、なんか残念な仕上がりに(笑)

 

「ま、いっか」

 

って割り切って演奏会はどんどん進んでいったんだけどさ。

 最後のほうで、一人のおっさんがワシに話し掛けてくれたんだ。 

 

 

「あなたのギターは 優しいね」 って。

 

ワシ、思わず涙が出そうになりました。

今回は助っ人で行ったやん?

周囲は上手い人ばかりで邪魔したらアカンから、けっこう個人練習するやん?

ほんで今回は特に ”自分の演奏を聴かせる” んじゃなくて、どうやって

ボーカルをサポートするか、 ってのをワシなりに課題にしてたのよ。

なるべくトーン絞って、コード感の出る弾き方して。
(だってベースがほとんどルート音を弾かずに飛び回ってんだもの・・・)

そういうところをさ、はじめて観てくれた人が

「楽器には気持ちが出るからね。あなたのギターはすごく優しい」

って言ってくれて、なんか あぁ 演って良かったなぁ・・・ って。

そう思えました。 

「なんであんなギター低い位置で弾くの?」って指摘もあったけど(笑)

来年は自分のとこのバンドで出てみようかな? なんて考えた一日でした。

 

 

 

 

 

さて、話は戻りまして。

インターネットでは

「痛みはほとんどなく、小学生でも安心です」

という記載があった レーザー治療by花鼻

 

言わしてもらうけど

手術前に ティッシュ を渡すなよ。

「これ何に使うの?」 

て訊いたらよ。

「はい、涙が出ますから」

だと・・・( ;∀;)

 

 

 

 

 

モロに出たさ。

 

 

 

 

 

全国的な花粉襲来を前に、発情木のない国に行きたいワシ、

電気屋よっすぃー。

世界人類がみんな花粉症になりますように*。:゜+(人*´∀`)+゜:。*゜

 


what can I do right now?

 

 あけよろ(・`∀・)b

 

みんな 元気してたかー!?

 

ちゃんと 良い子にしてたかー!?

 

 一時の快楽に 身を委ねたりしなかったかー!? 

 ワシはしたいぞー (・`∀・)b

 

と、いうワケで久しぶり♡

桜の季節以来だから・・・ホント久しぶりやね。

何してたのかって?

 

そりゃ、あんた

 

勉強してたのさ (・´з`・)

ずぅーっと、勉強してたのさ ( ̄Д ̄ )

 超ぉ~~~っぅ、勉強してたんさ щ(゜Д゜щ)

 

 

 

・・・・・・ 

話は昨年の5月まで遡ります。

公園で、ワシは小学校に入学したばかりの息子へ尋ねました。

「あのさ、お前のバイク(50ccモトクロス)さ・・・ 売ってもいい? 
 ほんでお父さんのバイク(70ccモトクロス)も売ろうと思う。 」


「どうして?」


「お父さんさ、どうしてもやってみたい勉強があるんだ。
 でもさ、すごくお金かかるんだ。
 お前が嫌なのは分かってる・・・けど、勉強するのにお金足りないんだ。」

「・・・いいよ。 お父さん 勉強したいんでしょ?」


「・・・ごめんな」

 

正直言って、この時こどもの前で泣いたよ。 アリガトウって。

この時、ワシ誓ったんだ。

もしいいかげんなことやったら、子供に顔向けできないって。

・・・ 

 

それから約半年間。

ワシは好きな読書もやめて、ひたすら勉強したさ。

電車の中では単語帳。

歩きながら暗唱したり、会話をイメージトレーニングしたり。

月に一度の講義のあとは、明け方までかかって復習と単語帳作り。

人を相手にやる内容だから、色んな人に頼んで時間を割いてもらって。

もちろんそれ以上に自分の時間を割いて。

急に仕事も増えた時期だったし、ホント必死だったよ。

 

 

そして

6ヶ月間の最後の講義が終わり、翌日にテストを控えた晩のこと。

ワシ、どうしても実技がうまくいけなくて、あの子に相談したんだ。

「なぁ、お父さんさ。
 今日の勉強でボロボロだったんだ。明日試験だってのに・・・」

「なんの勉強をやってるの?」

「人を・・・  幸せにするための 勉強だよ。 
 お父さん・・・明日の試験うまくいくかな・・・?」

ワシの目をまっすぐに見て、あの子はこう云ってくれた。

「・・・いくと 思う」

意気地なしのワシ、どれだけ勇気付けられただろう?

 

 

明けて試験当日。

対話形式で行なわれる実技試験。

緊張はしたけども、あの子が云ってくれた言葉とまっすぐな目を思い出すと、

不思議と気分が落ち着いた。

予想外の展開にも、なんとか対処できたと思う。

そして筆記試験。あれだけ勉強したという安心感はあった。

突破ラインは80点。

筆記試験を終えた時点、90点は堅いと思った。

 

・・・・

それから約1ヶ月が経った昨日。

速報だけど連絡をもらいました。

PHPビジネスコーチ養成講座で中級を認定します、と。

筆記試験結果は東京開催分と合わせてもトップの成績でした。

 

 

どれだけ大変だったか、知ってもらうことは出来ないけど

最終試験終了後の打ち上げで、30代~50代のいい大人が、

人前で泣いたり、笑ったり、抱擁したりするくらいのものです。

 

 

 

最期に この場を借り

ゴムのイボイボ付き&祈願済みの 『すべらない軍手』 を贈ってくれた虎之助どん。

高額な受講費用にも関わらず、首を縦に振ってくれた妻。

下手くそなセッションに付き合ってくれた仕事の同僚。

共に学びあった同期の仲間。

講師の先生。

そして、最愛の息子。

 

ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう・・・が とぉっ(10)!!

            ↑
        このネタ、懐かしーぃっ( ̄□ ̄;)

 

 

この資格、国家資格でもなんでもないけども名刺に書けます。

そしてワシは会社に売り込みます。

 

何を?

 

やれやれ、もう忘れたの?( ・´з`・)

 

ワシ講師(せんせい)になる男、電気屋よっすぃー ( ̄ー ̄)ニヤリッ 

 

今年もヨロシクね♡ 

 


又来る春に

 

 

駅のコンコースから 何かを誇示するように強く咲く 桜の群れを見た。

胸が苦しくなるほど美しかった。

ふと思いつき 瞳を閉じ 同じ光景が再現できるか試してみた。

・・・

暗闇に 鼻をかんだ後のティッシュのようなものが映っただけだった。

あとほんの数日で散ってしまう桜の群れ。

「花は散りても また来る春が花を出す」

そう話す人の目には どんな桜が映っているんだろう?

 

そういう感傷に浸りつつ

近寄って見た桜の花は 思うほど綺麗ではなかった。

 

 


伝達事項

毎年この時期になると、原因不明の鼻水、くしゃみ、涙目、頭痛に

悩まされるワシ、電気屋よっすぃー。

マスクや漢方(小青竜湯)の費用もばかにならない。

 

 

 

 ふと思いついたことがあって、”花粉”を調べてみました。

 

  花粉 - 種子植物?の雄の配偶体?(いわば精子のようなもの)。
                              【はてなキーワードより抜粋】

 

 

つまり、木が、あたりかまわず、精子のようなものを

バ・・・バラ撒いてやがるワケ。

 

なんか余計に腹が立ちます!(ಠ益ಠ) 

 

 

 

よって、今後はこの時期の杉、ヒノキのことを

 

発情木(期)

 

と呼ぶことにしましょう。

ざまぁ見さらせや。+゜+(つД`)+゜+。

 

 

念のため、googleで文字検索してみたが”発情木”の造語は

見当たらなかったワシ、電気屋よっすぃー。

もし世間で流行したら、発信源は、ワシだ。( ̄ー ̄)ニヤリ

 


強力な協力

 

おいっす(〃´・ω・`)ゞ 

最近顕著化してきている”ブロガー達のカムバック現象”に

驚きと興奮を隠せないワシ、電気屋よっすぃー。

歴史は繰り返される・・・のか?

 

今度の4月からウチの愚息も、小学生

大は臭くない(゜∀゜)イヒ♪

ともあれ小学生。電気屋よっすぃー歴だと、30年前ね。

そんなん考えてたらさ、

小学2年生頃に起こった、ある事件のことを思い出した。

 

たしか冬休みの宿題で

 『なんでもいいから、自宅で習字書いてきなさい』

っていうのが出題されたんだ。

ワシは何て書いて提出したか、もう忘れちゃったんだけどさ。

同級生に片山っていう、勉強嫌いの子がいたのよ。

彼は、

のびのびとした書体で、休み明けに、宿題提出したのよ。

強力な協力.JPG

              『作品名:協力』

 

 ・・・・・・( ̄ω ̄;)?

 

数秒間の沈黙の後、クラスは笑いに包まれた。

片山は、きっとこう書きたかったんだと思う。

 普通の協力.JPG

              『作品名:協力』

 

 

ははは(笑)

この思い出だけは、30年経った今でも残ってる。

人の失敗も笑っていい年齢(ガキ)だったしね。


でもさ、


あれから30年経った今の時代って、

”わざとこの間違いが出来る人材” ってのが

求められているような気がしてなりません。

 

人材ではなく、人財が生き残っていくこの時代。

30年間、記憶に残すキャッチコピーって難しいよね(笑)

 

 

今日の30年後、ワシは誰の心に残っているだろう?

そんな思いを馳せる、ワシ夢想家よっすぃー。


受容


あけましておめでとうございました。

本年も清く正しく宜しくお願いします。

そんな新春の挨拶にすら知性を感じさせるワシ、電気屋よっすぃー。

松の内っていつまでだっけ(゜∀゜)?

 

昨年はなんだか多くのブロガーさんにとって受難の年だったようで。

とくに”病”にやられた方、多かったように思います。

多分に漏れず、我が家も病院三昧。

たまらんぜよ。

特に次男(現在0歳10ヶ月)がすさまじい。

生後2ヶ月で肺炎で入院後、水疱瘡、インフルエンザにかかり、

RSウィルス感染がようやく落ち着いたかと思えば

年末に意識ぶっとんで救急車のお世話に。

そのまま緊急入院で12/30から1/3までずっと病院さね。

結局あとになってから”突発性発疹による熱性痙攣”だって

判ったんだけど、ちょっとヤバかった。

痙攣の仕方がヒドかったみたいで、脳波検査させられて。

んで脳波は問題なかったけど、今度は医者の先生さまに

「御宅のお子さん、心臓が右にあります」

とか云われて。

もう父ちゃんボーゼン・・・(゜д゜;)

んで検査しまくったら、

「心臓、やっぱり左にありました」

とか云われて。

もう父ちゃんギャフン!( ̄□ ̄;)

 


ワシさ、もうすぐ36歳のピチピチおやじなんだけど、

これまで生きてみて

 ”正しく怖がること”
 
 ”受け容れること”

この2つって大事だと思った。

親や我が子、友達に知り合い、他人の心配することはすごく大事。

でも他人の人生を悲観しすぎるのってエゴだって思う。

ワシもいつか悲観される側に立つ日がくるかもしれない。

でもワシだったら嫌だろうなって、そう思うから。


笑えるくらい

強いのがいい。

でも強すぎると折れたり、周りを傷つけたりする時あるから

弱くて柔らかいワシでありたい。


でもフニャ○ンは勘弁っす(〃´・ω・`)

 

 

まもなく到来するバレンタインデーを前に、全国の

思春期ギャルから届くトラック数台分チョコ受入先に

奔走しているワシ、電気屋よっすぃー。

ほんと困ったなぁ・・・(;´Д`)

 


Memento mori

 

12月に入り、連日酒席への誘いを毅然とした態度で断り続ける

ワシ、電気屋よっすぃー。 酒は呑んでも飲まれるられらぁ~(ノ∀`*)ヒック♪

 

 

先日のことです。

仕事の関係で、とある工事現場に居合わせました。

そこにはうずたかく、土が積み上げられていました。

ワシがその土の山へ近づこうとしたとき、

突然ワシに向かって山が崩れてきました。

身体の半分が埋まりましたが、「これなら助かる」 と思い、

そこから抜け出そうとしました。

しかし、

さらなる土の崩壊が起こり、

視界のほとんどが真っ暗になりました。

わずかに差し込む光を見つめながら、

ワシは考えました。

「あぁ、ワシ死ぬんだな・・」

そう思いました。

息苦しさと反比例し、覚醒してゆく意識の中で、

ワシ、はっきりと自覚しました。


「ワシの人生、面白かった。 

 多少は困らないで済む蓄えも残せたし、

 子供らへ伝えるべき何かを、ワシなりに残せた」



死ぬのって意外と怖くないもんだな、と思い

そして

ワシは夢から覚めた。

 

 

明日死ぬと分かっても、昨日と変わらぬ生き方が

できたらいいな、と思うワシ、電気屋よっすぃー。

今のところ後悔する生き方はしてないらしい(笑)


新型インフルエンザ 

 

秋深き隣は何をする人ぞ。 

毛深き隣人は何を想うぞ?

古より語り継がれる「毛深き人は情が深い」という言い伝えの信憑性を

確かめたくって、確かめたくって、もうしかたないワシ、電気屋よっすぃー。

サンプル募集中です。 щ(゚Д゚щ)何の!?

 

今年の10月、うちの幼稚園児2名がインフルエンザにしてやられました(〃´・ω・`)ゞ

乳児(0歳7ヶ月)は無事だったものの、妹→兄への時間差攻撃と、ウチの会社方針

『家族、インフル症状あれば出社するべからず』 により、家の中はもう、わやくちゃ。

 

子供部屋にインフルキャリア2幼児を隔離しながら乳幼児を世話する過酷さと云ったら、

もう、イチジク浣腸1.8Lやられた方がマシってくらいですよ。・・・たぶん。

 

でね、一番何が大変かっつうと、アレ。

 

    タ ・ ミ ・ フ ・ ル ♪

 

医者はさぁ、

「この薬でインフルエンザウィルスの増殖が抑えられます。

しかしながら10歳以下の児童において服用後の異常行動、たとえばマンション

ベランダから飛び降りるなどの行為が稀にみられることから、保護者の方が48時間

監視下におかれることが処方の必須条件となります」

なーんてこと、サラッと云うやんかぁ。

でもそんなん無理だよう。

・・・とは云えず 「はい、誓います」 なんて結婚式以来クチにしたことのない常套句

残してタミフルを持ち帰ります、普通は。

 

48時間監視。

2,880分監視。

172,800秒監視。

小学校に入るくらいの大きい子はええよ?ひとりで寝れるからさ。

でも幼稚園児は親と一緒に寝るやんか。

親(ワシ)もマスクつけて一緒に寝るけど、いつの間にかズレてきて、気がつけば

アイマスク

になったりしてるやんか。

いや、笑いごとちゃうから。

鼻とクチの前では、呼び込みのお兄ちゃんが

「社長!!社っ長さんって!!  いっぺん中はいってみぃって。 もぅウハウハやから!!」

てな感じで身悶えしながらインフルエンザウィルスを勧誘してたと思う。

ようあれでインフルエンザウィルス20名さまご案内~ってなことにならんかったし。

それでね。

医者から言われてた異常行動。

そら怖かったって。

ウチの息子(6歳:好きなもの ポケモン、キャンピングカー)はさ、部屋の中にある遊具みながら

 「お父さん・・ジャングルジムが笑ってる」

とか云うしさ、高熱にやられてグッタリしている病院の待合室で、急にワシに向かって

 「バイバイ・・・」

とか云うしさ。

もう父ちゃん必死になって

 「そ、そそそそそそっち行ったらアカ~ン!( ̄▽ ̄;;)」

って云うさね。

いや、笑い事ちゃうって。ホンマに。

でね、もうひとりの娘(4歳:好きなもの キティちゃん、トマト)はさ。

一緒に寝てるとき、急に

 「チクッとな♡」

ってワシの脇腹を指でつつきだした。 あぁ遊びたいんやな・・と思ったら、

そこらじゅうの毛布やソファを「チクッとな♡」とつつきだしたΣ( ̄▽ ̄;;)

・・・異常行動・・だよな?

さらに、急に人差し指で自分の鼻の穴をホジホジし、

 「お父さん、コレ 何?」

って質問してきた。 不審に思ったワシが 「鼻くそがどうかしたんか?」 と聞くと

 

 「・・・鼻くそ、食べちゃおっかな~♡」

 

だと。

・ ・ ・ ・ ・ ・ 

先生!お願いですからタミフルによる
異常行動で処理してくださいщ(゚Д゚щ)

 

とまぁ、いろいろあったワケですよ。

何人か亡くなられた方もいる。

ウチはたまたま運が良かっただけかもしれないね。

 

 

新型の脅威にさらされつつ、はやくも季節性インフルが心配される今日この頃。

精神年齢10代の皆さま方におかれましては、タミフル服用に日頃の異常行動を

正当化されないよう、くれぐれもご自重ご自愛くださいますようお願いしたしたい、

ワシ、新型ヨッスィー。 

 


久方ぶり

「ワシ”先生”になりたい、いや、

          もう、なるって決めたから!(。`Д´。)ムッフゥ!!


久々のブログで、とんでもない書き出しをはじめるワシ、電気屋よっすぃー。

決意表明にもブログは有効やし。



さてさて、みなさま。

 ちゃんと規則正しい生活を送ってましたか~?

 寝る前にはちゃーんと歯を磨いてましたか~?

 お風呂では股間ちゃーんと洗ってましたか~?

 それはもうゴシゴシと洗ってましたか~?

 シワの1本1本、奥の奥まで・・・


・・・・




 
話はかわるんだけど、ワシ久方ぶりに自分のブログ読んだ。

こういうと語弊を招く言い方になるんかもしれんけど、ワシってさ、面白いね(笑)

自分で書いておきながら一人で爆笑しちゃったよ(〃´・ω・`)ゞ


ワシの会社のパソコンにね、自分でこんな言葉を書いてあります。

   仕事で無理はするな
  
          でも

         無理をしてでも笑え  byよっすぃー

 

笑いってさ、ワシ大事だと思うんだ。

もし自分が何かのカタチでさ、相手を笑顔に出来たらさ、それって素敵☆でない?

だからワシがブログを書くのも社会貢献だということで☆。 (あ、ここ笑うところね)

 

ほんでえーと、なんだっけ?

そうそう、”先生になりたい”って話。

つい先日、社内で『希望者参加セミナー[ぴかぴか(新しい)]』みたいのがあって、ワシそれに

自費で参加したのよ。

そこにはPH[手(チョキ)]研究所のE城寺さん、って方が講師に来られてて、丸1日かけて

『ビジネスコーチン具』っていう名古屋の鶏料理について教えてくれた。

そのセミナーの休憩時間でね、ワシその先生さまに質問したんだ。

「どうやったらPH[手(チョキ)]研究所で講師の仕事が出来ますか?」って。

 ・ ・ ・ ・ ・

 

このE城寺先生に出会ったのは2年前の夏、同じように会社で自主参加の

セミナーがあって、そこで”話し方”について教えていただきました。

同じ内容のコトを話すのにも、”話し方”が違うだけで訴求効果ってまったく

変わってくるの。 すんごい衝撃だったの。

それまでもワシ、イベントで大勢を前にしゃべるコトもよくあったんで、多少は

自負もあったんだけど、先生さまと比べるとまるで大人と子供。

まるで モジャモジャ と ツルツル くらいの差があったんだ。(注:個人の嗜好は除きます)

感銘を受けたワシは、それから2年間、他にいろんなセミナーを受けた。

で、自分なりに出した答えが2つ。

  ・たとえプロでも、講師によってセミナー内容に当たり外れがある。

  ・ワシは教わるのが好き。でも人に教えることのがもっと好き。

 

会社のOJTとかでさ、技術的な話を若年層や新入社員に教えたりする機会が

これまでも何度かあったんだけど、ワシの講義って割と評判いいのよ。

内容がわかりやすい、なにより面白いって。 一人たりとも寝かせやしない(笑)

ワシ、小さい頃からなぜか『家庭教師になりたい』って野望があって、今もそれを

忘れてなったんだと思う。

不思議なことに、ワシは自覚がないまま準備を始めてたんだ。

セミナーを受けるたびに、

 ・どんな時間配分を組んでいるか

 ・どんなツカミで聴衆を引き寄せているか

 ・どんな資料を配布し、映写してるか、参考にした文献はなにか

 ・講師と主催者は事前にどんな準備をしているか 

 ・もし自分が同じ内容を教えるとしたら、どんな準備をするか

そういうものを、とくに意識せず毎回メモ書きしてたんだ。

そんな中、毎年の会社面談で『今の職種以外でどんな仕事をしたいか?』って聞かれた。

今までは「特に無し」って答えてたんだけど、今回は違ったんだ・・・。

 

 「ワシ、講師になりたい」

 

・ ・ ・ ・ ・

つい先日、社内で『希望者参加セミナー[ぴかぴか(新しい)]』みたいのがあって、ワシそれに

自費で参加したよね。

そこにはPH[手(チョキ)]研究所のE城寺さん、って方が講師に来られてて、丸1日かけて

『ビジネスコーチン具』っていう名古屋の鶏料理について教えてくれたよね。

そのセミナーの休憩時間でね、ワシその先生さまに質問したんだよね。

「どうやったらPH[手(チョキ)]研究所で講師の仕事が出来ますか?」って。

 

先生さまは、自分が講師を勤めることになったきっかけを教えてくれた。

ある講習会でたまたま隣の席に座ったのがPH[手(チョキ)]研究所の部長だったのも

運が味方したのかもしれない。

だけどワシが「先生さまは、この講師になることを願ってたんですよね」 

ってワシのお馬鹿な質問に 「もちろん、そうです[黒ハート]」 と答えてくれた。
              (これはピグマリオン効果といって、自分の望みを自身に暗示をかけるやり方・・らしい)

 

 

今から5年後、ワシは講師としてのスキルと資格を充実させてます。

今から10年後、ワシは社内講師としての地位を確立させます。

今から15年後、ワシは企業から講師の依頼がかかります。

今から20年後、ワシは独立&起業し、忙しくも楽しい人生を歩み始めます。

たぶん・・・。

甚だ長文となりましたので、今日はここまで(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

 

 

実はこの日、E城寺講師から、よければPHP研究所に紹介しますよ?との誘いを

断ってしまったワシ、電気屋よっすぃー。

ハートはいまだチキンのままらしい・゚・(ノ∀`;)・゚・ だって心の準備がさ・・・

 


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